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パソコン作業で巻き肩・腕が痛い…座り姿勢と寝る時の癖が原因?

29歳 女性 会社員

29歳の会社員です。
仕事柄、一日中パソコンを使うことが多く、慢性的に巻き肩のような姿勢になっています。
最近は腕を上げる時に肩が痛むこともあり、整体やセルフマッサージをすると一時的には楽になるのですが、しばらくケアをしないとまた元に戻ってしまいます。
長時間パソコン作業をしている時、腰を丸めて骨盤を倒したような座り方をしていることが、巻き肩や肩の痛みに影響しているのでしょうか。
姿勢を改善するためには、骨盤や腰の状態から見直すことが大切ですか。
また、寝ている時に無意識に枕の下へ手を入れたり、腕を上げて首の後ろへ回したりする癖があります。
この寝方によって胸が圧迫されたり、呼吸がしづらくなったりして、肩関節へ負担がかかることはありますか。
朝起きた時の肩の痛みや違和感を減らすために、座り姿勢や寝る姿勢をどのような順番で改善していけばよいのか教えてください。

回答

お答えします。

慢性的に巻き肩になるのは、姿勢の問題があり、特に腰を丸めて(骨盤を倒して座る)座り方にあります,

先ずはそり腰を治す事です、

結果と枕の下に手を入れて胸の圧迫や呼吸し難いので、自然と手をあげて首の後ろに回すことになり、肩関節に負担を掛けて朝には肩に痛み違和感を感じる様な悪循環になっています。

当院では順序だてて改善策をご案内します。

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